人・社会、地域、環境にやさしいエシカル商品を応援するお買い物メディア エールマーケット

買ってつなぐ、エールのバトン 10周年ありがとう! エールマーケット はじめての 感謝セール

Sale!セールは終了いたしました

今後もエールマーケットをよろしくお願いいたします

あの人の#myエール

#myエール

エールマーケットのロゴマークを作らせてもらうことになり石巻の「鮭」の養殖場を見に行きました。「神経じめ」の作業を見た後に、新鮮な鮭を食べるという新しい体験でした。

千原徹也

エールマーケットに応援されて実現できたこと

エールマーケットのおかげで、初めて東北に行き、震災の現場を体験することができた。デザインを通じて、少しでも応援することができたらと思いました。

#myエール

15歳からアメリカのビンテージクローズが好きなのですが、自らの足で駆け回って頑張ってアメリカで買い付けをされている方やお店から買いたい意識が強いです。それは感謝でありエールのような気がしています。物だけでなく、物の裏にある努力や愛情といったものが人の信用にもなるのではないでしょうか。それは食べ物だってなんだって同じだと思うのです。

小藥元

エールマーケットに応援されて実現できたこと

エールマーケットという名。タグライン、コンセプト文。を17年に書かせていただきました。「復興デパートメント」からつながる、変わらない人と人の間にあるものは何だろう。コピーを書くとき、いつも気にしているのは、普遍的な価値や気持ちにたどり着けるかどうかです。誰かを応援したいのが人間だし、誰かに応援されているのもまた人間。好きだという気持ちや、ありがとうの輪。そのことに気づかせてもらったことに感謝したいです。

神山 まりあ

神山 まりあ
モデル

#myエール

エールマーケット10周年おめでとうございます!
エールマーケットの取材はいつも大人の社会科見学。取材を通して日本の素晴らしさをいつも再確認します。作り手さんと直接お話しし、自然に触れ、その地を踏み、宝物に出会う。人と出会うことが大好きな私には幸せすぎる時間。皆様の自然を愛する心と物作りへの情熱を伺うたびに心動かされます。まだまだ知らない日本が沢山ある。そう思うだけでワクワクが止まりません。
今、みんなに伝えたい日本と自然の力がエールマーケットには詰まっています。これからも私たちに宝物への道案内をし続けてくださいね。

神山 まりあ

#myエール

震災後の福島で、福島の皆さんと企画した商品の数々が思い出深いです。とにかく甘い桃、とろける葱、雹の被害にあったりんごをイベントで販売した事もありました。

井上真一

エールマーケットに応援されて実現できたこと

「生産者や地域の方と連携して」商品を販売していく力が付きました。自分以外の誰かのために頑張ろうという気持ちはエルマで養われましたね。

川邊健太郎

川邊健太郎
ヤフー株式会社 代表取締役社長CEO(最高経営責任者)

#myエール

エールマーケットは、2011年東日本大震災の後に、復興デパートメントとして誕生しました。現地の方々と触れ合う中で、東北には全国に誇れる特産品がたくさんあることを知り 、「これらを全国の方々に届けて、生産者のみなさんを応援したい!」という想いからサービスをスタートさせました。2018年に、東北をはじめ全国へ、さらには、復興含むエシカル商品を扱うエールマーケットへとサービスをリニューアルしましたが、「買いものはエール(応援)」という想いは変わりません。これからも、全国各地にある素晴らしい特産品をひとりでも多くの方々に届けるとともに、サステナブルな未来に向けて、地域や社会にも貢献していきます。引き続きエールマーケットをよろしくお願いいたします。

#myエール

【農園てとての野菜セット】野菜いっぱい。お米や山菜、果物やハーブなどども豊かな自然からお裾分け。季節の恵みをたっぷり感じたい時、生命力を感じたいなど、自分自身のエールに♪

深瀬雅子

エールマーケットに応援されて実現できたこと

農薬や化学肥料を一切使わずに色々な野菜などを作っています。生命力ある野菜づくりが日々の目標ですが、それらを生み出してくれる環境も豊かになることも、同じぐらい大切です。豪雨災害、異常気象、病害虫の多発、農業の現場から気候変動の変化をひしひしと感じてます。エールマーケットに参加してから、取り扱いのBe organic marketさんやリピーターさんの声を聞きながら、セット内容のプラフリー化に取り組めました!季節によりますが、プラゴミは段ボールのガムテープぐらいになり、手間もかかるとこも多い部分もありますが、包材にかかるコストも下がりました。この大きな変化により、私達の心も豊かになった気がします。使いづらいことも多少あるかもですが、皆さんの応援や理解が、私達の喜びになっています。

#myエール

エールマーケット10周年おめでとうございます。「おいしさは磨かれる」という言葉の想いを込めて、ミガキイチゴを生産する気持ちは今も10年前も変わりません。今シーズンも最高のイチゴができあがってきています。

岩佐大輝

エールマーケットに応援されて実現できたこと

宮城県山元町のイチゴを全国の皆さまに知っていただくきっかけとなりました。今では生産したイチゴをお手元にお届けするだけではなく、極上のイチゴ体験ができるイチゴ専門カフェ「いちびこ」も運営しています

#myエール

家族が集まる日には決まって「岬焼かき産直セット」を買っています。震災後に取材で漁船に乗せてもらい、カキ養殖を見学したことが私の原点です!

佐藤 友美

エールマーケットに応援されて実現できたこと

被災した漁師さん、農家さんの商品が集う通販サイト「石巻元気商店」の立ち上げから現在に至るまで、
エールマーケットが無かったら今の私たちはありません。この10年、たくさんの応援をありがとうございました!

#myエール

エールマーケットが情熱を持って探したいちご農家さんからのイチゴを、25ansの読者に食べ比べしてもらう企画をご一緒したのがとても楽しく、撮影時のイチゴのみずみずしさが忘れられません!

柳川 啓子

エールマーケットに応援されて実現できたこと

復興支援につながり、しかも地域活性化もし、フレッシュかつ普通のお店では手に入らないフードを、読者にご紹介できて、あちこちに元気の輪が広がり、とてもありがたい取り組みでした!

平松 廣司

平松 廣司
横須賀商工会議所会頭

#myエール

"エールマーケット誕生10周年"誠におめでとうございます。
東日本大震災という未曽有の災害により、我が国全体が自然の驚異と甚大な被害に無念な思いのやり場を失っていたなか、いち早く被災地支援に向け前身である「復興デパートメント」を立ち上げられたことは、一筋の光明のように感じました。当所では、多くの商工会議所と手を携え、"生産者の想い"(おもてなしの心)を込めた地域産品を、"贈り物"としてお届けするネットショップ「おもてなしギフト」を運営しています。地域の宝を、全国の方々にお届けすることで、被災地の皆様にエールを送ることができる、これこそが私たちの喜びであります。
これからも、エールマーケットを応援してまいります。

10周年にあたって

エールマーケットは2011年12月14日、
東日本大震災で被災した方々の商品販売を応援するインターネット百貨店、
復興デパートメントとして立ち上がりました。

その後、東北エールマーケットへのリニューアルを経て、
2018年10月に現在のエールマーケットとなりました。

10周年を迎えましたが、
やってきたことも、これからやっていきたいことも、変わりはありません。

それは
「買いものでエールを送る」ということ。

これからも被災地の商品や、人・社会、地域、環境にやさしい商品を紹介して、
困っている人や、未来へエールを届けていきます。

セールは終了いたしました
今後ともエールマーケットをよろしくお願いいたします

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どこにでもあるものより、なかなかないもの。
太陽の香りがしたり、人の手の温度を感じる。
大事に生まれたものは、大事にしたくなるものです。
そうだ。こだわりは、ごちそうなんだと思う。
もっと知ってほしいもの、あなたに届けたいもの、見つけました。
好きって、エールなのかもしれません。