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1月15日は「イチゴの日」

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1月15日は「イチゴの日」の写真

1月15日は「イチゴの日」です。
「イチゴの日」は、全国いちご消費拡大協議会が「いい イチゴ」という語呂合わせで制定しました。イチゴの収穫・出荷は、早い産地で11月から遅くて5月頃までとされます。産地では続々とイチゴ狩りもスタート。全国の店舗で「イチゴフェア」のポスターやPOPを見かけます。
今回は、ちょうど今が旬のイチゴの魅力や美味しい食べ方をご紹介します。

見た目、栄養、味。どれも魅力的

真っ赤に色づき、つやつやと輝く旬のイチゴの美しさ。その姿は、見ているだけでもワクワクします。ただ、見た目もさる事ながらイチゴは5~10粒食べれば、1日に必要なビタミンCが取れてしまうという、ビタミンCの女王様。
ポリフェノールや食物繊維なども豊富で、女性に嬉しい栄養ばかり。ジューシーで甘酸っぱいその味わいは何粒食べても飽きがきません。

宮城県山元町でとれる「ミガキイチゴ」では、イチゴの美味しい食べ方として
食べる前に室温に10分程度置く(冷たすぎると舌が甘みを感じづらくなるため)
洗う時にはヘタは取らずに!(ビタミンCの流出を防ぐため)
食べる時は先端ではなくてヘタに近い方から食べる!(先端の方が糖度が高いのでヘタから食べることで甘さの余韻を楽しめるため)
をお勧めしています。大半の方が先端から食べているかと思いますが、是非一度、試してみてはいかがでしょう?

サンドイッチやサラダにも!イチゴのアレンジメニュー

旬のイチゴを買ったなら、もちろんそのままパクっと食べたいもの。
ただついついたくさん買ってしまった時には、目にも舌にも新しいアレンジメニューはいかがでしょうか?

○甘酸っぱい真っ赤なイチゴのサンドイッチ
トマトの酸味とはひと味違う、インスタ映えサンドイッチの出来上がり!
〇鶏ハムのイチゴカクテルソース
オリーブオイル、バルサミコ酢、ミントと刻んだイチゴをマリネしてお肉などにかけるだけで、華やかな仕上がりに。
○イチゴとベビーリーフのサラダ
お好みのハーブとベビーリーフに生ハムとイチゴを飾れば、おしゃれなブランチの完成!

大切な誰かと最高に楽しめる乾杯を

映画「プリティ・ウーマン」のワンシーンで一躍有名になった「イチゴとシャンパン」
誰もが憧れるこの乾杯を、今の時期はミガキイチゴ・ムスーで楽しむのもお勧めです!
ミガキイチゴ100%(約2パック分!)で作られたミガキイチゴ・ムスーはコルクの栓を抜くと同時に、フレッシュなイチゴの香りが部屋いっぱいに広がります。グラスの縁にミガキイチゴを飾れば、この時期だけの華やかな一杯に。
イチゴの花言葉は「尊敬と愛情」。大切な誰かとの特別な日の乾杯にもピッタリですね。

Yahoo!ショッピングでは、毎月5日、15日、25日の「5のつく日」に買い物をすると、ポイントが5倍になるキャンペーンを実施しています。「イチゴの日」の15日がまさにその日。ミガキイチゴを買うのに「最適な日」かもしれません。

これからいよいよ最旬を迎えるイチゴ。「イチゴの日」をきっかけに今年は是非、いつもと違った楽しみ方にもチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

【関連サイト】
「ご自宅用ミガキイチゴ」の商品ページ

(執筆・提供:ミガキイチゴアンバサダープロジェクト)

ストア紹介

ミガキイチゴストア

ミガキイチゴストアの写真
宮城県山元町のブランド「ミガキイチゴ」を紹介

どこにでもあるものより、なかなかないもの。
太陽の香りがしたり、人の手の温度を感じる。
大事に生まれたものは、大事にしたくなるものです。
そうだ。こだわりは、ごちそうなんだと思う。
もっと知ってほしいもの、あなたに届けたいもの、見つけました。
好きって、エールなのかもしれません。